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2013年5月16日(木曜日)

先生たちの学習会

カテゴリー: - ita2 @ 12時57分13秒

先生たちの学習会

  本年度、伊太小学校では「自分の考えをもち、深め合う子の育成」をテーマに、授業の研究を行っています。昨日は、6年生の理科「体のつくりとはたらき」の授業を題材に、学習会を行いました。授業では、6年生の子どもたちが、吸う空気とはく空気の違いを調べるために、二酸化炭素が含まれているかどうかを確かめる実験を行い、実験結果からわかることについて話し合いました。放課後、この授業をふり返り、子どもたちが「なぜだろう」という問いをもって学習するためにはどのような課題がよいのか、子どもたちの考えを深めるための教師の関わり方などについて、協議しました。

    

    


2012年11月15日(木曜日)

北部合同研修会

カテゴリー: - ita2 @ 08時11分59秒

先生たちの勉強会

 15日(木)、北部地区小中学校の先生が伊太小学校に集まり、勉強会を行いました。2年生が算数、6年生が理科の授業を公開し、その授業について話し合いました。北部地区小中学校の共通のテーマは「伝え合う力」を育てることです。どちらの授業も、自分が考えたことをペアやグループ、全体の場で伝え合う姿がたくさん見られました。

      

    

    

 勉強会に参加した他校の先生からは、「子どもたちはよくつぶやいて、授業に集中している」「先生が子どもの反応を大切にし、ていねいに授業を進めていた」「考える場を大切にしてすることが伝え合うことにつながっていた」などの感想をいただきました。


2012年9月11日(火曜日)

先生たちの研修

カテゴリー: - ita2 @ 17時43分11秒

授業づくり支援課訪問

 今日、県総合教育センター授業づくり支援課と市教育委員会の指導主事の先生に来ていただき、授業についての勉強会を行いました。6年生の外国語活動の授業をみんなで見て、放課後によりよい授業をつくっていくための話し合いを行いました。

 6年生の外国語活動は「道案内をしよう」でした。「Turn left」「Go straight」などの言い方を使って、学校や駅、病院などの施設まで案内する活動です。6年生の子どもたちは、「I see」「Thank you」「You are welcome」などの英語やジェスチャーを使いながら、コミュニケーションの楽しさを味わいました。

  

  

  

先生たちの勉強会の様子

  


2012年5月16日(水曜日)

先生たちの学習会

カテゴリー: - ita2 @ 19時15分01秒

先生たちの学習会

 本年度、伊太小学校では「自ら考え わかり合う子の育成」をテーマに、授業づくりに取り組んでます。今日は、6年生の理科の授業をもとに、学習会を行いました。

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 「ろうそくを燃やし続けるためには、窒素・酸素・二酸化炭素のどれが関係しているのだろう」という問題を解決するために、ペアで実験を行いました。それぞれの気体が入った瓶の中に火のついたろうそくを入れ、その変化を観察したあと、実験の結果をしっかりと記録し、そこから分かったことを友達と共有しました。生き生きと学習に取り組む姿は、さすが6年生でした。

 学習会では、子どもたちのよかった表れや友達と関わり合いながらより深く考えさせるためにはどうしたらよいかなどについて話し合いました。これからも、よりよい授業づくりに取り組んでいきます。

3年生 学区探検(中村)

 3年生は、社会科の学習で学区を探検しています。前回の常磐町探検に続き、今日は中村探検に出かけました。中村に住む子どもたちが選んだおすすめの場所にみんなで行きました。

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2011年7月1日(金曜日)

心をこめて聴く子の育成

このような授業に取り組んでいます

本校では重点目標『心をこめて聴く子の育成』のために、どのような授業を行えばよいかを研究しています。

1年生 国語「なにがかくれているのでしょう」

先生が「このはちょうは何に隠れていますか」と質問します。子どもたちが、「落ち葉」「かれは」と口々に言います。すると、先生は「落ち葉とかれは、どっちでもいいの。」と聞き返します。すると子どもたちは教科書を見ながら「どっちでもいい」「教科書はかれはだけど」と口々に言い、「かれは」と「このはちょう」の関係に気づくように導いていきました。

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2年生 算数「ひきざんのひっさん」

算数では、前に習ったことを使い、新しいことを考え出すことが多いです。そのために2年生では、前の時間に習ったことを先生が黒板に書いています。そうすることにより「前は・・・・だったから今度は・・・」というような発言が少しずつでき、友だちとかかわるようになりました。

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3年生 理科「物の重さを調べよう」

「パンを握りつぶしたら、重さは変わるだろうか」と問題を投げかけます。子どもたちは「小さくなったから軽くなる」「空気が抜けるのだから重くなるよ」「物は変わらないのだから重さも変わらない」と予想をし、実験を始めます。「見て、見て。やっぱり変わらないよ」「おかしい。さっきは変わらなかったのに今、量ると変ったよ。なんで。」とかかわることができるようになりました。実験をする目的を持たせるように心がけています。

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4年生 道徳「よごれた配膳台」

よごれた配膳台を見ながら、「きれいにしたほうがいい」と「なんで自分が」という2つの主人公の気持ちに気付かせることで、自分の生活を振り返ることができればと考えました。そのために、揺れ動く主人公の気持ちに着目できるような黒板の書き方を工夫しています。

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5年生 算数「図形の合同」

「四角形の4つの角の大きさを合わせると何度になるか」を学習しました。360度と答えを出した子が「でも、なんで三角形から1つ角が増えただけなのに、180度も増えるの。」と疑問を出しました。すると、近くにいた子が「だってさ、一つ角が増えると、そこに三角形が一つ増えるんだよ。だから180度増えるんだよ。」と教えていました。5年生では、このような子ども同士のかかわりがさまざまなところで見られます。

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6年生 社会「室町時代と力をつける人々」

金閣寺と銀閣寺の写真を並べ「なぜ銀閣寺は、銀ではないのだろう。」と投げかけたあと、年表を提示し、足利義満と足利義政の時代の間に応仁の乱があることに着目させました。すると子どもたちは「戦争みたいなものでしょ」「あんまり物が自由に使えないのでは」「なんで義政はそのままにしておいたの。」などの意見が出されました。子どもたちに興味を持って追究させる問題も研究しています。

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2011年6月28日(火曜日)

授業のまとめは自分の手で

カテゴリー: - ita2 @ 13時14分19秒

分かったことを自分の言葉で書いています

本校の重点施策の中に『子どもたち自身がどこまでわかり、何がわからないのか自分で気づく力を育てます』という項目があり、全校で授業の終わりには、「わかったこと」「まだわからないこと」をノートに自分の言葉で書き、学習を振り返る時間を設定しています。

 2年生でもその取り組みを行っています。『45から27を引く時、一の位が引けないときはどのようにしたらよいのだろうか』という学習問題について話し合い、そのあと、子どもたちがどのようにしたらよいかを自分の言葉で発表していきます。

「わたしは、引けないから5と7をひっくり返すんじゃなく、10を借りてくればいいと思った」

「僕は、40から10借りてきて、その10と5をたして、15から7を引けばいいと思った」

このような発表の後、一人一人がノートにまとめています。私たちは、そのノートを見ながら、子どもたちの分かり具合を確実に把握し、次の時間の指導に役立てています。

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先生「分かったことは何だろう」      「私は10の位から借りてくれば」

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「自分の言葉でまとめを書こう」     「わかったことを発表してもらうね」


2011年6月27日(月曜日)

先生方の勉強会

カテゴリー: - ita2 @ 19時30分38秒

楽しい授業づくりのために

(伊太小の先生もがんばっています)

本校では、重点目標「心をこめて聴く子の育成」のために、どのような授業を実践したらよいかを先生方同士で勉強しあう会を定期的に設けています。今回は、3年生の理科の授業について勉強しました。先生が子ども役になることで、「もっとこうすれば子どもたちは興味を持って実験したくなるのでは」などの意見交換がされました。

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2011年6月3日(金曜日)

黒板の使い方

カテゴリー: - ita2 @ 08時19分52秒

このような黒板の使い方も・・・

黒板は教師が子どもたちに授業での学習過程やわかったことをまとめるために使うことが多いです。しかし、このような使い方も試みています。

  • 子どもたちが自分たちで考えたり、意見をより深めたりするために使う

5年生では、今社会科で『暖かい地方と』『寒い地方』を学習しています。子どもたちは、北海道と沖縄の2つの場所のうち興味があるものを選択します。そして、『それぞれの地方の家づくりの秘密を見つけよう』などの問題に対し、子どもたち一人一人が資料集等から考えた意見をグループ別に黒板を使いながら、話し合い、まとめていきます。そして、良いまとめ方については下の写真のように価値づけ掲示しています。

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2011年5月26日(木曜日)

社会科授業

カテゴリー: - ita2 @ 15時54分40秒

日々このような授業を行っています

本校では重点目標『心をこめて聴く子の育成』を目指し、授業を行っています。

本日、6年生の社会科で聖徳太子を扱った授業(研究授業等ではなく、普段行っている1時間の授業です。)が行われました。授業の目標は「聖徳太子が争いが多い世の中を変えるために天皇中心の国づくりを進めようとしたことを理解する」でした。鈴木教諭は、前の時間に学習した『豪族による争いが多かった古墳時代』を振り返った後、『17条の憲法』の資料を見せながら『聖徳太子が何をしようとしたかを考えよう』と投げかけました。

子どもたちは、その資料から証拠を見つけ出し、自分の意見を作りました。一人の友だちから「・・・条に『争いをやめなさい』と書かれているでしょ。リーダーがいないとだめになっちゃうからこの憲法を作ったと思う」という意見が出されました。すると、鈴木教諭は「今の意見、どういう意味か分かった?自分の言葉で言い直せるようにして。」と全員に働きかけました。すると、子どもたちは発言した子のところに行って聴き直したり、友だちのところへ相談しに行ったりしました。6年生では、重点目標『心をこめて聴く子の育成』のために友だちの発表で分からないことがあると、友だちの意見を理解し自分の言葉で言えるようにするための方法を自分で選択させています。

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  比較する古墳時代の復習       資料から自分の考えを作ります

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   「リーダーがいないと・・・・」      「どういう意味か教えて?」

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 友だちのところへ行っての話し合い     友だちや先生との相談

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 「・・・君の言いたかったことって・・・」  「つまり、こういう考え方でいいの?」

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「・・君の言いたいことは・・だと思います」


2011年5月19日(木曜日)

校内研修

カテゴリー: - ita2 @ 11時33分45秒

授業の研究をしています

本校では、重点目標『心をこめて聴く子の育成』のために、各クラス1年間で2回ずつ、授業を全職員で見合い、研究を進めています。

昨日(5月18日)は、5年の社会科の授業を見て研究会を持ちました。

5年生では、今年以下のようなことを授業で取り組みながら『心をこめて聴く子』を育てようとしています。

  1. 分からないことがあった時は、自分で判断し自由に友だちに聴きにいけるようにする
  2. 先生が発表者を指名するだけでなく、新しい意見や思いついたことがあった時は、自由に子どもたちで意見を述べ合うことができるようにする
  3. 友だちの意見を自分の言葉で言い直すことができるようにする

今までは先生の指示を待って動くことが多かったのですが、少しずつ自分で考えて動けることができるようになってきました。

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『寒い地方はすべて雪が積もる?』     「僕は・・・と思うのだけど・・・」

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「さっきの意見だけど・・・かなあ?」   「ちょっと聞いて。思いついたんだけど」

2,3年生では『心をこめて聴く子』の育成のために授業中に子どもから出されたよい言葉を黒板に掲示し、その言葉を使えるように意識させています。

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 子どもから出たよい言葉       3年生での算数の授業      『九九の表でわかったことだけど』

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2010年11月15日(月曜日)

国語「アーチ橋の仕組み」

カテゴリー: - ita3 @ 20時09分29秒

アーチ橋ってすごいね!

15日4年の教室では説明文「アーチ橋の仕組み」の授業が行われました。今日の授業は、古くからある「石で作られたアーチ橋」について、作り方を読み取る授業です。教科書からノートにまとめた作り方をもとに、絵図を使って互いに説明し合いました。絵図は昨年の4年生担任が作ってとっておいた物です。

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次に、レンガで作ったアーチ橋をみんなで組み立てました。これは,昨年の研修の中で作った物です。つくりながら、「次はこうする。」「そこから石を積み重ねちゃだめ。」など、順番に気をつけて作りました。支えの木枠を外し、担任がそうっと乗ると歓声が上がりました。

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その後は、「互いにしめ付けあっているとは、どんな様子なのか?」「すき間無くとは?」といった文章について、考えながら実感する時間としました。

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体感しながら楽しく学習を進めました。


2010年10月14日(木曜日)

研究授業2年

カテゴリー: - ita1 @ 14時43分47秒

 10月13日(水)2校時に2年教室で研究授業が行われました。算数の『長さ』の授業でした。前時までに子どもたちは『クラスで一番長いへび』を作りました。ところが、あまりに細く長く作ったために、へびを動かしてへびとへびとを並べての直接比較ができなくなりました。そこで、本時は『動かせないへびの長さをくらべるにはどうしたらいいだろう』という問題を解決することになりました。子どもたちから「別のもの(鉛筆、消しゴム、下敷きなど)を使ってくらべよう」という意見がでましたが、「長さがちがうからできない」という意見に変わっていきました。そんな中から、「みんなの同じもの」を使うことが必要だという意見があらわれ、みんなの使っている算数ノートならくらべられると落ち着きました。友だちの考えをよく聞き、それに関わって意見をつなげていく子どもたちの姿がたくさん見られました。また、指導者は、子どもたちからたくさん出てくるつぶやきを丁寧に拾い、他の発言とつなげ、問題の解決へとむすびつけていました。

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    算数ノートを使って粘土のへびの長さを調べる2年生

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                   考えを伝え合う


2010年10月4日(月曜日)

授業公開週間

カテゴリー: - ita1 @ 12時14分57秒

 本校では1学期、2学期のそれぞれに授業公開週間を設定しています。校内の職員研修の一環として、職員が互いに自由に授業を見合うことで、自分の力量を高めることを狙いとしています。

 今日は6年で授業公開がありました。算数の「分数の割り算」の授業でした。子どもたちは、自分の考えを図に表したり、様々な友だちに自分の考えを伝えたりすることを通して、少しずつ考えを確かなものにしていきました。友だちや教師の発言に対して、全員が反応しつぶやく姿が見られました。また、わからない部分を積極的に友だちに尋ねる姿も見られました。11人一人一人が問題にしっかりと向き合い、考えている姿が印象に残りました。

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                 自分の考え作り

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        友だちとの意見交換・自分の考えの説明

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         図を使っての説明・全体での話し合い

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2010年8月12日(木曜日)

夏の職員研修

カテゴリー: - ita3 @ 16時40分34秒

8月9日(月)と12日(木)に職員の研修会を行いました。

9日には、第1ステージでの成果と課題を確認しました。各学年の取り組んだことを紹介し合い、第2ステージの取り組みを確認しました。第2ステージでは、子どもたちの反応を大切にし、「でもね・・」「だってね・・」「もしかしたら・・」等の言葉から、考えをつなげて深めていこうと考えています。その後、地図を使った教材を元に、模擬授業形式で研修を進めました。発言をつなげたり、取り上げて評価したりする場面を,具体的に確認しました。

12日の研修では、静岡大学教育学部附属静岡小学校の須藤 健先生をお迎えして、「個に焦点を当てるとは、何をすることなのか」ということを、全職員で研修しました。第2ステージの方策を考えていく上で、価値ある研修になりました。 

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9日午後からは、島田市北部地区の小中学校の職員が集まり、研修を行いました。伊太・相賀・神座・伊久美の各小学校と、北中学校の合同研修会は、ここ数年続けています。今回の研修では、各校の研修の発表、分散会では、算数・数学、体育、総合、英語、養護に分かれて、小中学校の職員が様々な角度から話し合いをしました。

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2010年7月18日(日曜日)

陶芸釉ぬりをしました

カテゴリー: - ita3 @ 11時16分10秒

16日 1年生、5,6年生が焼き物に釉薬を塗りました。

伊太小学校では、40年以上も陶芸を全校で行っています。毎年、2作品を目標に、各学年に合った作り方を学習していきます。本校の家庭教育学級でも毎年陶芸を行っています。今では、お父さん、お母さんが伊太小出身で、陶芸を経験してるということもしばしばです。

今回は6月頃に作った作品の素焼きが終わり、釉薬を塗るという作業です。釉薬は焼き上がるまで、どんな色になるのか分かりません。毎回、どきどきしながらの作業となります。1年生は、自分の顔を作りました。5,6年生は実用的なものとして、お皿やカップ、抹茶茶碗などを作りました。焼き上がりが楽しみです。

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