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島田第一中学校月別過去ログ

2016年1月28日(木曜日)

心と体の健康講座

カテゴリー: - s1j03 @ 15時18分30秒

心と体の健康講座

2年生は、体育館で心と体の健康講座を受けました。

心と体は密接な関係があり、バランスを崩すと生活や健康に影響があることから、心と体を正しくコントロールする方法を知って、日常生活に役立てることを目的に行われました。

講師には心身統一合気道、凜心館館長の大崎健一氏をお迎えし、「心と体のバランスについて」をお話しや実験を交えながら教えていただきました。

 講話は、「同じように腕を前に出しても、ただ出すのと目的を持って指さす場合や、プラスの言葉とマイナスの言葉で強さが違ってくること」「プラスで考え、プラスの言葉で心を強くできること」

「つま先立ちで静かにかかとを下ろし、臍下の一点を中心とした姿勢で楽に立つことで、強く、心を静め、集中力が持てること」「呼吸法」など、心が体を動かすという合気道の基本の考えに基づくものでした。

生徒たちは、腕を前に出したり、立った人を強く押さえてみたりするなどの様々な体験を交えながら、楽しく学ぶことができました。

 

 

 

 

 


2016年1月22日(金曜日)

「トイレ貸しますシール」デザインコンクール優秀賞受賞

カテゴリー: - s1j03 @ 07時22分13秒

「トイレ貸しますシール」デザインコンクール優秀賞受賞

島田市商工会議所青年部主催の「トイレ貸しますシール」デザインコンクール

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3年2組 孕石日菜多さん 優秀賞 

Hp?これがそのシール!_1.jpg

市内の中学生の応募作品32点の中から採用作品(優秀賞)に選ばれました!

美術部の活動の一環として参加し、一中からは10点出品しました。
 市内100の事業所(お店や工場など)に配布され、活用されます。(既に、貼ってある事業所もあるそうです。)
250枚のシールを配布し、今後も拡大させていくそうです。

1月20日(水)の昼休みに、商工会議所青年部や教育委員会、新聞記者さんと学校職員の計10人が見守る中、孕石さんの表彰が行われました。 (静岡新聞、中日新聞に大きく掲載されました。)

HP?表彰.jpgHp?商工会議所の方と記念に.jpg

「トイレ貸しますシール」って何?
島田YEG「みらぷろ」(未来想像プロジェクト)、子供たちのためのシール作成事業の一環として行われたデザイン募集事業です。
安心・安全な住みよい地域づくりの実現を目的に、小中学校の登下校時の緊急トイレ・不審者や災害時の緊急避難場所として、地元中小企業を利用してもらい、企業と住民との連携をより強固なものにしていこうとするもの。「子ども110番の家」のように、地域の小中学生が「トイレを借りたいな」という時、気兼ねなく入っていける場所をこのシールで明示します。


3年生面接一斉指導

カテゴリー: - s1j03 @ 07時20分22秒

受験に向けた面接練習

2月の私立高等学校入試、3月の公立高等学校入試等に向けて、2学期から練習をしてきました。

1月18日、その総練習として、面接官を前先生方にお願いし、学年一斉に面接練習を行いました。

生徒達は、入退室やあいさつの仕方、質問への応答の仕方など、これまで練習してきたことを確認しながら、真剣に取り組んでいました。あと2週間足らずで私立高校の入学試験です。頑張れ 3年生!


2016年1月8日(金曜日)

始業式

カテゴリー: - s1j03 @ 12時31分58秒

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。                 page001_7.jpg

始業式

 3学期がスタートしました。新しい年を迎え、生徒たちは新たな希望を胸に、笑顔で登校しました。

 

 式は、凛とした体育館で、教務主任の先生の気合いの入った号令からスタートしました。

 1年生 渡邉愛友さんは、クラス合唱の力になれる伴奏者を目指すなど、あきらめずにどんなことにも取り組みたい…。

 2年生 加藤光流さんは、2年生の学習内容をしっかり身に付け、授業をがんばり、3学期は3年生のゼロ学期なので、3年生でよいスタートが切れるよう意識を持って生活したい…。

 3年生 冨山愛海さんは、1・2ヶ月後の受験という初めての大きな試練を乗り越えられるよう、日々の授業、家庭学習を頑張りたい。残り少ない中学校生活を楽しみ、1日1日を大切にして、みんなで素晴らしい卒業式を作っていきたい…。

   と立派な態度で決意を述べました。

 開式                  校歌斉唱

1年生代表の言葉                    2年生代表の言葉

3年生代表の言葉

校長先生のお話

 式辞では、「申」という字は、果実が熟すという意味があること、またサルは賢さの象徴であることから、今年は一中文化が熟すこと、そして、あちこちで賢さが表れることを期待する話が冒頭にありました。

 続いて、「片目のサル」の話を紹介してくれました。 ※ぬいぐるみを見せながら

…みんなの役に立っていた、視力のいいサルが、両目で物を見るのはもったいないので、片目で生活をしました。ある時、目が見えなくなったので、もう片目を使おうと思い、つぶっていた目を開けると、使わなかった目は退化し見えなくなっていました…

 つまり、使わないと無くなってしまうものがあるのです。筋肉もそうですし、考える力や思いやりなども同じです。

 「君たちの力は無限で、すり減ることはなく、使えば使うほどついてくるのです!片目の猿のように持っている力を出し惜しみして、せっかくの力をなくさないでください…」と励ましをもらいました。

 感謝のステージ(3学期)

  感謝の気持ちを具体で表すこと。、次の学年への助走期間と捉えること。そして、今しかできないことをしっかり考えて、取り組んでほしい…。

 「一中生の頑張りや成長をたくさん見つけたい…!」と締めくくられました。 

閉式


表彰式

カテゴリー: - s1j03 @ 12時28分50秒

様々な頑張り 各種表彰

 2学期 各部活動での活躍や各コンクールでの入賞など対外的にも活躍しました。活躍した生徒を校長室で表彰していただきました。

女子テニス部

                                 女子テニス部 1年生大会

 

男子テニス部

女子卓球部                         女子バレー部        

 剣道部

  県席書コンクール               

志太榛原地区中学生陸上競技大会

 

読書感想文コンクール                    生活体験文

私の主張

 


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